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Câu hỏi 2

 (2)  日本に留学したばかりのころ、文房具店に入って<b>驚いてしまった。</b>私の国では、シャープペンシルはあまり売られていないが、その店には100円の安い物から5000円以上する高い物まで、すごい数のシャーペンが並んでいたのだ。芯も太さが0.3mmから1.5mmまであって、濃さもいろいろな物が売られていた。  イギリスで生まれたシャーペンだが、初めは1.5mmや1.0mmの芯しかなかった。だが、約60年前、ある日本の会社が、複雑な漢字でも美しく書けるよう、世界で初めて0.5mmの折れにくい芯を作ることにチャレンジして、成功したのだそうだ。それからシャーペンが日本中で使われるようになったらしい。  私は、来日してからずっとシャーペンを愛用している。鉛筆のように先が丸くならず、小さい字がきれいに書けるからだ。今、使っているのは安い物だが、来年、就職したら、少しいい物を買おうと思っている。

【驚いてしまった】とあるが、文房具店のどんなことに驚いたのか。

シャーペンが日本中で使われるようになったのは、いつからか。

「私」が今、シャーペンを使っているのはなぜか。